46分
世界の果てまでイッテQ!
女芸人12人が大集結!夏の韓国ダイエット合宿スペシャル
日テレ
8月18日(日)放送分
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世界の果てまでイッテQ!
人生100年時代、60代以降の生き方は「余生」ではなく「本番のスタート」。これまでの常識にとらわれず、自分らしく、心から楽しいと感じられる日々を送ることが、現代のシニアに求められています。「楽しく生きるシニア」になるためには、健康を保つことはもちろん、趣味や学び、人とのつながりを大切にすることがカギ。新しいことに挑戦したり、地域活動に参加したり、旅に出たりと、年齢に縛られない自由な発想が、毎日を彩ります。また、デジタルツールを活用することで、情報収集や交流の幅もぐんと広がります。この記事では、そんな「楽しく生きるシニア」になるための具体的なヒントや実例を紹介。60代からの人生を、もっと自由に、もっと自分らしく楽しむための第一歩を踏み出してみませんか?
華原朋美(2020年撮影) クランクイン!
8月17日(土) 7:00

photo by MIZUKI NAGASAWAくびれが欲しい!!と思っているのに何をやってもくびれができない。って思っていませんか?それ、やり方が間違っているかも?!せっかくやるからにはきちんと結果を出したい!と思っている方は最後までご覧ください!
くびれができないのにはさまざまな理由がありますが、今回は3つご紹介します。
腹部に脂肪が多く蓄積していると、当たり前ではありますが、くびれができにくくなります。
特に内臓脂肪が多い場合、脂肪で柔らかいお腹ではなく、パーンと張った硬そうなお腹になっていき、見た目にも影響が出ていきます。
猫背や前傾姿勢などの悪い姿勢は、お腹の筋肉が使われない状態になり、下部の肋骨も開いてしまうため、くびれができにくくなってしまいます。

残念ながら、くびれができにくい体質の人もいます。ですが、私が見てきたお客様の中にも、遺伝だと思っていたけれど自分の筋肉が凝っていたり、姿勢が悪かっただけだったと言われる方もいらっしゃるので、自己流での判断はとてももったいないなと感じています!


よくある腹筋ですが、ただ闇雲に行っても、このやり方ではくびれはできません。
なぜなら、腹直筋を収縮させることがメインになってしまうからです。

この筋トレがダメなわけではないのですが、ガツガツ行ってもお腹痩せはできるかもしれませんが、理想のくびれはつくることができないんです。
では早速私がよくやっていることをご紹介します!動き自体は似ているのですが、意識する場所が違っていくので、注意しながらやってみてください!
背中ローラー
①肩甲骨の位置にローラーを当てて仰向けにセットします
②両肘同士を持ち、そのまま上下に揺らします
③動きを止めて、そのまま3〜5呼吸キープします

①肩甲骨の位置にローラーを当てて仰向けにセットします
②吐く息で背中を丸めて下腹に効かせていきます

肋骨の下の部分を内側に寄せるようなイメージにしてください
※早くやる方が多いのですが、ゆっくり呼吸に合わせて行いましょう

体側ストレッチ
①膝立ちになったら片足を横にセットしていきましょう
②横に出した足の踵をキャッチして、もう片方の手を横に伸ばします

③余裕のある方はお尻を横にスライドしていきます

いかがでしたか?過去の私もくびれができないのは遺伝のせいだ。と決めつけていましたが、そうではない!ということを実感しています。
くびれが作りたい!と悩んでいる方は、一度ほぐしとストレッチを取り入れて挑戦してみてくださいね!
動画はこちら
アルカリストダイエット 創始者。モデル業を経て、日本テレビ『ズームイン!!サタデー』のキャスターとして活動。 自身がひどく体型に悩み、ダイエットしてはリバウンドを繰り返す。 リバウンドしないメソッドを作りたいと思い、体育大学や専門学校等の教育機関にて、解剖学や食事の摂り方などの専門知識を学び、アルカリストダイエット(旧楽やせ美身術)のメソッドを構築。体型に悩む女性をゼロにする。というビジョンを抱え、20代から60代まで幅広く、しなやかな健康美を実現するサポートを行っている。
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